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フルフルのパンを貰ったので朝メシに
朝っぱらからカツサンドとカレーパン!
もうオッサンな内臓。もたれないことを祈って・・・
カレーパンは画像がムゴかったため写真なし
ごちそうさまでした
■国産小麦パン工房 フルフル
092-671-9663
東区松崎2丁目15-22
6:45~19:00 火曜日休
最近、花の写真を撮るとき、花よりも虫に目がむくようになってしまった。。。やはり男子
今日も白い花をとっていたら、花びらの中で会話をする甲虫とアブラムシを発見
なんの密談をしてんでしょうかねー
ちなみに「対話の可能性」とは、大好きなヤン・シュヴァンクマイエルの短編映画の題名です
ネタは多少あるけど、なんか記事を書く暇がない
そんなときの詩歌頼み。チャチャッと書くだけ!
季節外れの詩をふたつ。2ヶ月前のネタだなあ…
春夜 蘇東坡
春宵一刻値千金
花有清香月有陰
歌管楼台声細細
鞦韆院落夜沈沈
わかる。とてもわかる
ヨルチンチンの部分は声高らかに朗読できんけど詩の良さは十分にわかりますよ
(だからといってシンシンとは読みたくない)
「絶景かな、絶景かな。春の宵は値千両とは、小せえ小せえ。この五右衛門の目からは、価万両、万々両、もはや陽も西に傾き、まことに春の夕暮れに花の盛りも又ひとしお、ハテ、うららかな眺めじゃなあ」
彼の映画に興味はないが、歌舞伎「楼門五三桐」の台詞。豪快にして美しい。素晴らしい
とある天気のいい日だった。ふと見るとガントリークレーンがそこに、あった。
向かい合っている様子がとてもカワイくて思わず撮影
しかし電線・・・じゃまだ。ちょっと出しゃばりすぎではないかい?
ズームを使うのも嫌いだけど、あのカワイイのをもっと大きく写してやりたいとおもう親心で
パチリ
やっぱり電線・・・じゃまだ。
今度近くまで会いに行きます!
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